しつけの注意とポイント


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ミニチュアダックスのしつけの注意とポイント

ミニチュアダックスしつけの注意とポイントとは?
きちんとしつけられることは、犬のストレスを減らし、ミニチュアダックスに
とっても幸せなことですよね。明るくて聡明、小さくても勇敢なミニチュア
ダックスと幸せに暮らすために、しつけのポイントをおさえておきましょう。

犬のペースに合わせた生活をしない

なんでも人を優先にし、犬は後回しにします。
きげんをとったり、言うことを聞いたりして甘やかさないようにします。

まとわりついてきても無視する

遊びたいときにいつも相手をしていると、自分の思いどおりに
なると考えてしまいます。 遊びは、あくまで飼い主のペースで。

犬の習性や本能、気持ちを 正しく理解する

犬は、人に服従しているときにはストレスがかかりません。
かわいそうだから自由にさせようという考えは、逆に犬に
ストレスを与えることになります。

気分で対応を変えない

そのときの気分で叱ったり、叱らなかったりしないように気をつけ
ましょう。そのつど対応が違うと犬はとまどい、そのうち言うことを
聞かなくなります。いつも安定した態度で接するようにしましょう。

飼い主が頼もしいリーダーとして行動する

犬のボス意識を育てさせないため、どんなときにも人が
主導権をとるようにします。

 

1、散歩のときは、犬に前を歩かせない
2、廊下や通 路などに寝そべってじゃまなときは、どかせる
3、人の座るイスやソファー、ベッドには上げない

ふざけてじゃれさせない

じゃれて軽くかむとか、衣服を引っぱるなどの行為は、
一見かわいく見えますが、相手を支配しようとする
本能のサインなのでやめさせます。

いっしょに食事をしない

犬の社会では、リーダーが食べ終わるまで、ほかのものは待つ
習性があります。家族が食事中のときは欲しがっても与えない
ことが大切です。

良い抱き方

良い抱き方は、人のからだに対して仰向けにして抱くことがポイント。

 

人のほうに向けると、犬は人にのっかっていると思い、さらに肩に
手をかけると人よりも自分が上位であると思ってしまうので、NGです。


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